Flower50’

「道路族」に、「保育園建設反対」。この国はおかしくなっていると思う。

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こんにちは、Flower50’です。
タバコを吸うついでにネットニュースを読んでいると、またまた飛び込んできました「目を疑う」記事が・・・。
「道路族」と呼ばれている人たちがいるんですね。初めて知りました。なんでも新興住宅地などの入り組んだ狭い道路で子どもたちを遊ばせる人のことらしいのですが、これがトラブルになっているというのです。
確かにお年寄りには子どもの甲高い声はイライラするものでしょうが、子どもって「宝」じゃなかったでしたっけ?
もしかしたら、五月蝿い子どもたちではなく、それを知ってて放置している親にムカついているのかもしれませんが、ご自分のお孫さんだったら、きっと何も言わないのでは?

ほんと、勝手だなぁ〜、と思います。
あと、あちらこちらで保育園や幼稚園の建設反対運動がされているようですが、この方々はこれだけ日本中が騒いでいる待機児童問題を自分ごととして考えられないのかな?テレビのインタビューに堂々と答えていたおばちゃんはこう話していました。
「必要なのは理解できますが、私は長くここで静かに暮らしたいんです」と。
子どもたちの笑い声は、いつから騒音になったのでしょう。しかも、百歩譲って五月蝿いとしても、日中だけのことですよね。反対ではなく、行政に「二重サッシにしていただけませんか?」と、空港近所のご家庭と同じ対応で良しとしませんか?
と、書いたところで、その人たちには届かないだろうな。きっと、自分さえ良ければって人たちだろうから。やはり、日本脱出しかないのか?
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